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ロルフィング体験談 (12) 〜もっと早くに経験していたら人生変わっていたかも

会社員をされている M. A さん(男性・44歳)から ロルフィング®10シリーズのご感想をいただきました。


ロルフィング10シリーズ+補完ワーク5回(計15回)で、構造・機能・身体感覚などの色んな面で総合的にみていくコースを受けていただきました。


ロルフィング® 特別プログラムのご感想

M. A さん(男性・44歳) 会社員

ロルフィングは、能楽師の安田登さんの書籍を読んで、以前から興味を持っていましたが、なかなか行けずじまいでいました。

けれど今は、『もっと早く試しておけば良かった』と思っています。


 ↑ ↑ ↑
(ちなみに、安田登さんは宮本が初めてロルフィングを受けたマイロルファーです)



ロルフィングを受けていく中で、長年、悩まされていた肩コリは殆んど感じなくなりましたし、疲れもたまりにくくなりました。

もっと若い頃に経験していたら人生変わっていたかもと思います。




ロルフィング® を受け始めるのに年齢はあまり関係ありません。

構造の制限を取り除くのと同時に、身体感覚を高めることも同時にやってますから、身体と心がうまく連携プレーできるようなネットワークさえ構築できれば、昨日より今日、今日よりも明日へと、日々の生活の質を向上させていくことはできます!



Mさんはデスクワーク中心の会社員をされていますが、海外出張の機会も多く、長時間のフライトや移動の前後は、日本との気温差による疲労も感じやすかったそうです。

ロルフィングの回が進むにつれて、旅の移動そのもので疲れることもなくなり、忙しいスケジュールも効率よくこなせるように。多少の疲れが出てきても、ロルフィングを受ける前の頃ほどひどい状態には戻らない、とのフィードバックをいただきました。


Mさんとの10シリーズは、シリーズ前半の受け始めの時期から、ご自身の緊張させやすい癖や、体軸のズレに気づく感覚を芽生えさせておられたので、比較的早いうちにロルファーからの介入的な手技に依存しない進行が実現できました。


そのため後半からは、空間認識や五感、重さを知覚する意識づけに変えるワークを多く取り入れ、緊張している箇所を自分自身で(+ 楽な方法で)落ち着かせる術を学んでいただきました (^-^)


途中、海外出張のためにセッション間隔が空いてしまう時期もありましたが、ロルフィング10回の合間に、バイオやエネルギー調整のセッションを差し込むことで、空いている期間中も、身体への気づきを保ち続けやすかったようでした。

自立的に自分の身体をマネージメントできるようになりたい方!大歓迎です



大阪・梅田でロルフィング - http://easeofbeing.jp/
重力に逆らわない姿勢と動作。内側からにじみ出る心身美の探求。


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