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クレニオワーク基礎講座

今日と明日は、先輩ロルファー幸田さんによる、クレニオ基礎講座の後半戦。

「基礎講座」を銘打ってますが、実のところ、基礎とは名ばかりで、実質中級レベルの内容です。


先月の前半戦で私の身体は深く変化したものだから、まだ扱われてないエリアを残してその後1ヶ月待つのは長かったー。

上半身がうずうずしてたところで写真のワーク。
9629.jpg

待ってましたと言わんばかりに胸椎がふわっと復元。制限から解放され、楽な呼吸が背中に入ってくるのを感じると、近頃、大気汚染の影響受けて頭蓋バランス変だったり、休日なく働き詰めだった事を改めて実感させられた。(忙しいスケジュールはまだ当分続くのですが…

背骨を扱うにあたっては、フライエッツの法則のようなメカニカルや、側弯対策のような大ぶりなやり方のどっちでもなく、とても繊細なタッチで1つ1つの椎骨を健やかにするワークでした。


そして今回も、胎生学をなぞりながら学ぶことの神聖さを感じました。

まだもう少し身体は変化しつづけてるみたいだから今日はなるべく早く寝よう。
呼吸がラクっていいですね♪


【お知らせ】
幸田さんのクレニオワーク基礎講座は、4月に東京都内でも開講されます。興味ある人はどうぞこちらのサイトへ★
http://roldenkranio.com/ws/ws-cranio.html



大阪・梅田でロルフィング - http://easeofbeing.jp/
重力に逆らわない姿勢と動作。内側からにじみ出る心身美の探求。



| クレニオセイクラル | 23:20 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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変化を内観する

ロルフィング10シリーズの間にクレニオセクラルを併用されていた方が、クレニオを定期的に受ける試み(クレニオ集中コース)を始められて、経過はなかなかいい感じ♪ 

こちらの方がクレニオ集中コースを受けるのは現在で2回目でしたが、10シリーズを受けたことの変化がクレニオのセッションを重ねるたびに内観を伴って、日常生活の中でも実感できるようになっているとのこと。

こちらの方が初めてクレニオを初めて受けたときは、だたマッサージテーブルの上で爆睡して帰られたくらいの感覚でしか体感できておられなかったのですが、ロルフィングの合間合間にクレニオを重ねるたびに、まるで氷山の一角が1年に数ミリ溶けるかどうか程度のゆっくりした速度で、ご自身の身体を内観する作業に慣れていかれました。


私としては、
「お待ちしておりました、この瞬間を! キラリ
という感じです。

「慣れてきたな」と実感できるのも、セッション受けてすぐではなくて、ほんの日常のふとした瞬間に「あぁ、そうかも~」な感じで思えるくらい微妙な感覚なのですが(^^;)

「心地よい流れ」や時折感じられる「詰まり感」の変化を「自分自身でモニターしていく」という作業が出来るということは、ロルフィングで、ロルファーから構造的に直接働きかけられた箇所であっても、自身の力による変化であると確信できる(=自分を信頼する)ということでもあります。

こういうモードにスイッチが切り替わって来られたクライアントさんへのセッションは、触らせていただいているロルファー側にとっても、とてもやりやすい身体であることは間違いありません(^-^)

・・・とはいっても、感じ方には個人差がありますので、

こんなに良いことばかり書き連ねていることに過度な期待はしない方がいいですよ~(笑)


今回取り上げたクライアントさんの例では、ロルフィング中にもクレニオを併用されてなかったら、あまり身体の変化を実感として得にくいタイプだったかも知れません。身体が変化する速度も人それぞれであれば、その変化を実感できるようになるまでの速度も人それぞれですから、こと、身体や心の問題は、性急にならないことが肝心です。

ご自身の身体の変化は、ちょっとした事ですんなり変わってくれることもあれば、動きが見られるまでに根深いものが潜んでいる場合もあり、そういう場合は、長~い目で観察しつづける必要があるかも知れません。

どういった状態がご自身にとっての「理想的な姿」であるかによっても、一生、自分の心身を開拓し続けることになる場合もあります。

かくいう私も、まだまだ変化のしどころ満載な身体です

| クレニオセイクラル | 21:55 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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クレニオセイクラル(集中コース)

5月からクレニオセイクラル・ワークに、新しいコースが出来ました。

通常の単発セッションに比べて、より継続的・長期的にクレニオを受けていただきやすい価格に設定しました。

クレニオセイクラルの説明については、ease of being のホームページをご覧ください



ic_cranio_shuchu.jpg




クレニオセイクラルを受ける頻度や回数は、受ける方の目的や症状の種類、クレニオに対する身体の反応によっても異なりますが、ある症状の軽減を期待する場合、ある程度の連続したセッションを受けることが望ましいとされています。

クレニオセイクラルを受けにお越しになる方達の症状の多くは、クレニオを受けることだけに限らず、ご自身の身の回り全般を見直すことも含め、長い目でじっくり根気よく向き合うことも必要とされます。

回数を重ねて受けることで、このワークの効果をより深く実感していただけると思います。

ぜひご活用ください


集中コースの適用条件

(1)約1~2週間に1回(半月に1回)のペースで、セッションの間隔を空けずに最低6回以上セッションを受けていただける方。 (初回に6回分のご予約を入れて頂きます。)
(2)セッション時間は約60分です。(単発コースより短め)
   ※身体の反応によって多少前後します。
(3)10回連続して受けられた方には、特典として、11回目の無料チケットを進呈します。
(4)前回の集中コース(最低6回以上)を一旦終え、その後1ヶ月以上ブランクが空いた後の再開は、ご新規扱いとさせていただきます。(再び最低6回分のご予約を入れることになります)


尚、クライアントのコンディションによっては、ロルフィングやスキルフルタッチとの併用や、クレニオセイクラルを受けるよりも先に、ロルフィングなどの構造的な制限に直接働きかけるワークを受けた方がよいケースもありますので、適宜、ロルファーからもご提案をさせていただくことがあります。


●5~6月の期間中、こちらの集中コースのお代金は一部を義援金に寄付させていただく予定です。(受けられた方の数によって割合を考慮させていただきます)
ご参考ページ→
ban_shien.jpg


| クレニオセイクラル | 23:59 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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脳脊髄液って?

今回は
クレニオセイクラル・ワークで扱っている「脳脊髄液(のうせきずいえき)」についてご紹介します。

クレニオセイクラル・ワークによくある説明では

「5グラムタッチ」とも言われるほどのごく軽~いタッチで脳脊髄液の流れを整えるワークです。

…と紹介されていますが、

脳脊髄液って一体なんでしょう?
どんな風に私達の身体の中を循環しているか想像できますか?

身体を扱うボディワーカーや医療関係者なら知っている人も多いですが、私のところにお越しになるクライアントさんの中でも「クレニオセイクラル」の名前を初めて聞く人には、脳脊髄液がどんなものなのかイメージしづらいようです。

もしその人が、病院で脳脊髄液にまつわる疾病を経験されていれば、なんとなく聞いてわかります~という感じですが。略称では「髄液」とも言われています。


脳脊髄液の一般的な説明は、Wikipediaやその他の専門文献にお任せしますが、

簡単な説明としては、

脳脊髄液は、脳ミソの中心近くにある脳室の脈絡叢(みゃくらくそう)から産生される無色透明の液体で、これが背骨の中にある脊柱中心管を下って仙骨のあたりまで下り、また脊柱管を上昇していって、最後はまた頭方に戻りクモ膜顆粒から静脈血に吸収される仕組みで、常に私達の身体の中を循環しつづけている液体です。

クレニオセイクラルのプラクティショナーは、この循環が動くさまを、ごく軽いタッチで感知し、受け手の脳脊髄液さんの流れがすこやかなリズムを取り戻すのに同席する訳です。

Youtubeで脳脊髄液が産生されて吸気の方に向っていく様子の動画を発見したのでご紹介します。



上記のはCGで分かりやすくするためか、実際の速度はもっとゆっくりでジワジワ~という感じです。
(速度のレベルは幾つかあります)
文明の進歩はすごいですね。

この脳脊髄液の動きは、まるで海の満ち潮/引き潮と同じような動きをしていると想像していただいてもよいでしょう。身体の骨格系への影響はこんな感じ。



やはり実際は、こんな(↑)に早くパカパカしていませんのでご注意を(^^;)

実際の速度に近い動きが見られるのはこちら(↓)の動画。
脳脊髄液を、無質量[質量ゼロの]粒子で見えるようにしてあります。



皆さん、
あまり目を凝らしてみない方がいいですよ~。

凝視よりも、ぼんやりした周辺視野っぽく眺める感じでみてください。
(実際のセッションでも、プラクティショナーはそのようなモードで受け手さんの頭に触れています)

ほんとにゆ~くり、ジワジワ~と、脳脊髄液が頭蓋骨全体に満ちていく様子がわかりますね。
1つ前の動画のように、目に見えてパッカパカしているのではありません。


脳脊髄液の流れは、それくらい穏やかなペースで身体の中心軸上を満ち引きしているのです。


こんなに地味~で控えめに動いているのに、身体や精神の自律神経と密接に関係し、私達のすこやかな健康に多大な影響を与えてるいなんて!

人体の奥深さを感じます。


| 脳脊髄液 | 02:09 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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赤ちゃんへのクレニオ

先日、関西ロルファー有志が集まり、
2月に出産して現在、里帰り中のロルファー仲間、よしえさんの実家に赤ちゃんの顔を見にお邪魔してきました。

お母さんロルファーの佳恵さんは、昨年の京都でのロルフィングトレーニングを安定期の最中に受けました。約2か月の間、胎児はお母さんと一緒にロルフィングの勉強をしていたことになります(^-^)

トレーニング中は、よしえさんの他にもう1人(2人)、横浜のよしこさんも妊娠中でトレーニング通訳をしていたのですが、当時を振り返ると、教室の中に妊婦さんや赤ちゃんが居るだけで、ずいぶん空間が和やかだったなぁ~と思います。

この赤ちゃん、京都の教室では毎日、クラスメイト達やスタッフに入れ替わり立ち替わり、お母さんのお腹越しになでてもらってたせいか、出て来てからも

「やぁ♪元気してた?」

ってな感じで一緒の空間にいる事に違和感がない表情をしてました(笑)


皆に交替で抱っこしてもらう時は、やっぱりお母さんの方がよいらしく、少ししかめっ面を見せてたけど、暫くして、教室でいつも一緒にいた人達と判ってか、そのうちぐずらなくなってました(と、信じておこう


そして、ロルファーが集まるところには、もれなくついてくるカラダ話


そのロルフィングベイビーは予想通り、

「あぁ、出産のときココを頑張って出て来たよねぇ~」

とか言われながら、コーダ氏に前頭骨をとても軽~いタッチで調整してもらうことになるのでありました(^^;)

す。

1005.jpg
(写真左)クレニオ中のコーダさんと
(写真右)コーダさんに触ってもらって嬉しがる母よしえ(笑)



赤ちゃんは、生命の源にまだ何も覆いがないため、大人が何かしようと意図(intension) を少しでも持っていると、すぐにそれを察知します。


コーダさんが手を頭の近くに出しかけた時で、もう既にバレバレ(^^;)

赤ちゃんへのワークは施術する人がよっぽど治してやろうという意図を手放した状態でアクセスしないとすぐに抵抗されてしまいます。


とはいえ、そっとタッチされた後は心地よいのか、穏やかな顔でクレニオを受けていました。


※そういえば、私の姪が生まれたての時も、私が「クレニオしてあげよ~」と心の中で思っただけで、まだ手を出してもいないのに、ブンブンと激しく首を振り回して機嫌を損ねてしまったことがあります。


赤ちゃんは変化するのも早いので、そんなに長時間ワークする必要もなく、また必要なければ赤ちゃんの方から「手を離してくれ」と意思表示をしてきます。


この日も、ものの3分も触ってないうちに終了のゴングが鳴りました~、ゴーン


赤ちゃんへのワークはこんなものです


他者にいろいろ操作されなくても、自然に元に戻ろうとするパワーが強いので、まるでチキンラーメン並みの早さで仕上がってしまいます(笑)


その後のよしえさんの報告では、赤ちゃんの頭は

クレニオの翌日から頭頂部が盛り上がって来て、泉門がハッキリわかるようになってきた

とのことです!


私も子どもの時から受けていれば~(^_^)





大阪・梅田でロルフィング - http://easeofbeing.jp/
重力に逆らわない姿勢と動作。内側からにじみ出る心身美の探求。


| クレニオセイクラル | 09:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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歯科治療とクレニオセイクラル

今月からOリングテストを用いた歯科治療を再開したと日記に書きましたが、
やはり、その影響で少し頭部~首の並びに変化があるのを感じとっている近頃。


歯を歯ぐきのギリギリまで削った当日は、なんだか頭が軽くなった気がしてたのに、その後約1週間ほど仮歯での埋め合わせもしないまま、新しい詰め物の成型を待つ事になりました。
歯並びに空間があるまま1週間も経てば、今度は歯ぐきが締まってきたのを感じ、それはまた頭部の違和感になってき始めて来たのです。

今回治療しているのは右側の奥歯なのですが、右側の頭蓋骨は、もともと圧縮を感じやすいサイドでもあり、歯ぐきが締まってくるのも、そのパターンを顕著に証明してくれているようでもあります。

最初は頭部だけの変化を感じてましたが、その変化は全身にも広がり始め、背中のディープ・マッスルのトーナスのバランスが崩れているのに気づくのも、そう遅くありませんでした。

それは私にとって、まるでロルフィングを受ける前の時のような、軸のない立ち方をしているようにも感じ、予防策で最近ちまたで流行り(!?)のコアリズムを踊ってみるも、すっきりしない。
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※こういう時に限って、パソコン仕事や目を使うことが多かったりもするんですよね~(苦笑)
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そして、近々ヤボ用で会う予定になっているロルファーの先輩にクレニオで調整してもらうことを相談してみると。


私が思い描いていたクレニオ的アプローチの順序としては、
「歯科治療が終わってからクレニオを受けた方がいい」
と思っていたのですが、先輩のオススメとしては、
「治療後に受けるのはもちろん良いけど、治療後よりもむしろ、歯の型どりをする前に、クラニオを受けておいた方がいい」
とのことでした。

また1つ新しい情報をゲットしました(^-^)
そりゃ納得です。

理屈としては、
型を取る前に、クレニオでより自分にとって負担のない噛み合わせに近づけておいて、歯医者さんにはその型に合わせて調整してもらう方がいいってことでした。

なるほど、なるほど。です。



クラニオでの変化は、受ける前の状態にもよるけど、よほど噛み合せが悪かったとすれば、たった1回やそこら受けたからといって、すぐに調整される訳じゃないから、結局のところ、歯医者に行く前には、時間とお金を用意して、複数回のセッションを連続で受けるのが望ましいってことなんですね。

そりゃ、クラニオは沢山受けた方が「健やかさん♪」になれるのは判っちゃいるけど、お金も時間もかかる話だなぁ~

・・・と、
またもや現実モードで物事を考える私がいるのでありました(笑)

| クレニオセイクラル | 18:24 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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歯医者でOリング

今日は数年ぶりに歯医者に行きました。

Oリングテスト(正確には 、Bi-Digital O-Ring Testと言います)を使って、身体に合った歯科材料で治療をしてくれる歯医者さんです。




久しぶりに治療を再開し、今日はまた1つ、身体に合わない重金属を撤去してもらったので、まるでロルフィングを受けた後のように、身体(特に首・肩の奥のほう)が軽いのです。
2年ほど前に両目にレーシック手術を受け、その時も同じことを感じました。


こういう軽さを感じると、
ほんと、身体っておもろいわぁ~
と実感します。


きっと、私が経験したロルフィングも、両目のレーシックで視力回復した後や、歯の詰め物変更などの処置をした上で受けていたら、もっと違った体験になっただろうな、といつも思います。


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その歯医者さんへは、ちょうど私自身がロルフィングを受け終わったころに、当時のアロマセラピスト仲間からの紹介で通い始めました。

歯の詰め物を替えるだけで、頭痛や肩コリ、アトピーが軽減されるというのです。
妊婦さんに至っては、おなかの赤ちゃんのアレルギー体質にも関係していることもあるとのこと。

  ↑ ↑ ↑
もちろん、身体の不調の原因とは、必ずしも1つに絞られるものではありませんので、ロルフィングをやっている人間から見れば、他のことが原因だと推測するかも知れないし、他の職業の専門家なら、また別の見方をすることもあるでしょう。でも実際には、1つの結果はいろんな原因が複合形なのだ、と私は思います。




まだ成人する前に詰めこんだ過去の金属の詰め物がアマルガムという、水銀を含んだ金属だったということが判りました。それまで、知識としてそういったことは知っていたのだけど、身体がそれに気づくようになってくると、どうにも無視する訳には行かなくなってきたのです。


私自身は、もともとOリングテストをしなくても、外的物質に敏感で、アトピー体質もあることや、ロルフィングを受けて以降、ますますその感度を上げていたから、初診時は、歯科医にOリングをしてもらわなくても、触れた瞬間になんとなく材質との相性がわかりました。そして思った通り、私の身体が選んだ材質は、一番値段の高い材質でした。(自費治療だから仕方ないけど)

Oリングテストの原理は、ロルフィングで扱う筋膜の性質とも共通点があり、私にとっては何も目新しい感じはしない診断法でした。
しかし、アロマをやっていた時も、素人ながらOリングで精油を選んでいた時期もあったにも関わらず、「それは私の思い込みではないのか!?」という疑念がほんの少しありました。

そんな頃に今の歯科医を知ったので、ここで本格的なOリングを体験させていただいた時は、私自身のロルフィング体験を通じて漠然と感じていた身体の変化に対して、それが実に納得のいくものだったことを確信させられるキッカケとなったのを記憶しています。


それにしても・・・
快適さを追求すればするほど、
財布に痛い、私のからだ(笑)


歯の詰め物を替えることが身体に良い事だと判っていても、ロルフィングの勉強ももっとしたいし、他にも優先したいこともあるし、時間もお金も有意義に使いたいわで、ぼちぼち治療を進めています。


今回の治療では、毎日同じ位置で頑張ってきた奥歯さんにとっては、えらいショックになってるかもしれないし、少なからず噛み合せにと姿勢に影響するでしょうから、治療が落ち着いたら、ロルファー仲間からクレニオセイクラルを受けて、頭部に休息を与えてあげようと思っています。




最近、私のセッションルームでも、クレニオセイクラルワークを始めました。


クレニオセイクラルは、このような方におすすめです。
  ・慢性的な疲労感がある。
  ・精神的ストレスが強い。
  ・常に緊張があり、夜はよく眠れない。
  ・頭・首周辺が重く感じる。
  ・眼精疲労が強い。
  ・病後や術後・事故の衝撃で身体エネルギーが落ちた気がする。
  ・抜歯をしたらその後、頭痛や肩コリがふえた。



ご興味ある方は是非お試し下さい★

| クレニオセイクラル | 22:30 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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